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衣裳
七五三の衣裳展示会を開催いたします。色柄豊富に取り揃えております。お子様とご一緒にぜひどうぞ。
開催日 7月11日(土)・12日(日)
場所 マキノ写真スタジオ新館
時間 10:00〜17:00 ※ご予約は必要ありません
七五三まめ知識
Q.七五三とは?
七五三とは武家社会の儀式が由来となっています。武家社会では男女とも数え3歳で髪を伸ばし始める「髪置き」、男子では5歳で袴を着用する「袴着」、女子は7歳で本式の帯をしめる「帯解き」の儀式をおこなう習慣がありました。子供の厄年といわれる3歳、5歳、7歳の厄払いの意味もあります。
Q.七五三はいつやるの?
11月15日を七五三の祝いの日とされています。陰陽道によるとこの日が吉日だからだそうです。実際には前後の都合のよい日にお祝いをする方が多いです。
Q.千歳飴とは?
千歳飴は江戸時代の元禄・宝永の頃、浅草の飴売り・七兵衛が売り出したのが始まりとされており、飴を引っ張ると延びる様に、千歳飴も「寿命が延びる」縁起物として広まりました。
Q.付き添いの装いは?
お父様:洋装なら略礼装、ダークスーツなどフォーマルに。和装なら紬地の無地、羽織は紬の縫い紋程度。
お母様:洋装ならやはり略礼装、スーツなどフォーマルに。和装として、無地の着物や江戸小紋に黒の羽織あるいは、訪問着や付下げ、小紋など。
上記は一例です。七五三はお祝いする気持ちが大事。心のこもったものならすべてOK!
カメラマンからのPR
「七五三は当スタジオにお任せください」
七五三
七五三おめでとうございます。カメラマンの牧野久雄です。
ドレス、振袖等…いろいろ着て撮りたいとお考えのお客様には、この様なプランはいかがでしょう?
たとえば7歳の方なら、ドレスを8月に撮影。11月に振袖(お出かけ衣裳パック)で撮影してお参りへ。ドレスと振袖の両方を1日で撮るとお子様も疲れてしまいますので、別々の日に撮影してみては?よりいい表情が残せます。最終的に写真は、一緒の台紙(写真収納する表紙)に仕上げます。
七五三の記念写真は、マキノ写真スタジオにお任せください。

マキノ写真スタジオ
葛西駅前店:東京都江戸川区東葛西5-1-1吉田ビル2F
新館:東京都江戸川区東葛西5-28-11

copyright Makino Photo Studio.